賽の目切り(さいのめぎり)の意味,和食の雑学【料理用語集】

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賽の目切り「さいのめぎり」の意味とは

和食の料理用語集

賽の目切り「さいのめぎり」

食材を小さなサイコロ状に切る方法で「さいの目」という言葉はサイコロからきています。

【切り方】

材料をひょうしぎ切りしたあと、小口から約1㎝角の厚さに切ってください。

そして、料理の用途に応じて大きさをかえてください。

(例)

大根、人参、胡瓜、芋類、豆腐など

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